北の料理塾

皆様こんにちは!

最近、料理にはまっているコガワ(部長)です。
日曜日の朝に、悪魔のおにぎりを食べています。

今日は、お客様でもある内山企画様が出版した本をご紹介します。

北海道十勝四季の味 北の料理塾
著者 北村 祥子

本の厚さ2cm7mmと分厚い料理本

気になったレシピは

やっぱり、肉ですね。

牛肉巻きおにぎり
スコッチエッグ、肉で巻いた卵?

チキンのオイスターソース煮

まずは、この3つくらいから作ってみようと思ってます。

407Pもあるのでつくりきれないですね(笑)

【お知らせ】弊社業務運営について

このたびの新型コロナウイルス感染症により影響を受けられた皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。

新型コロナウイルスとの戦いが長期化する中、国が示した「新しい生活様式」の実践に向け、道は、「新北海道スタイル」(新しいライフスタイル・ビジネススタイル)の定着を呼び掛けています。

緊急事態宣言の解除が出口ではなく、今後もコロナに備える新たな生活習慣化に向け、弊社も取り組んで運営して参ります。

引き続き感染拡大の防止対策を実施して参ります為、お客様や取引関係者様にご不便をお掛けすることがあるかと存じますが、何卒ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

【弊社のお客様対応について】
新型コロナウイルス感染症の感染拡大リスクは依然あることから、
引き続きお客さまおよびご家族の皆さまの生命とご健康を最優先に対応させていただきます。

お客様のご要望を踏まえながら、電話やメール・郵送を中心に柔軟にご対応させていただきます。

【特別措置の適用について】
損害保険会社では新型コロナウイルス感染症による影響を受けられたお客さまに不利益が発生しないように、
ご契約の手続き・保険料のお支払いを猶予する特別措置を引き続き実施しております。

満期日までにお手続きができなかった場合、満期契約と同じ内容にて補償されることになりますので、
ご安心ください。

【弊社へのお問い合わせ】
通常通り、以下連絡先にご連絡いただきますようお願いいたします。
電話番号 :0155-25-6661

FAX :0155-25-6663

対応時間:平日 午前9時~午後5時

となりの家やお店が燃えて、自分の家に燃え移ったら大変!

みなさんこんにちは!

寒い日季節になりましたが、お元気でしょうか。
この季節は乾燥するので、加湿器が必需品ですね。
風邪にも気を付けてくださいね。

この時期は、空気の乾燥で住宅やお店の火災が多くなります。
となりの家やお店が燃えて、自分の家に燃え移ったら大変ですよね。
また反対に、自分から火を出してしまっても大変です。

となりの家が燃えて、自分の家が燃やされてしまった場合は
相手が弁償してくれると思っていませんか?

答えは弁償してくれません。

なぜかというと
明治32年につくられた「失火の責任に関する法律」(失火法)
というものがあります。

詳しく書くと
「民法第709条ノ規定ハ失火ノ場合ニハ之ヲ適用セス。但シ失火者ニ重大ナル過失アリタルトキハ此ノ限ニ在ラス。」
と定義されています。

つまり、重過失でない限りは失火者は賠償義務を負わなくていい。
相手は弁償してくれないということです。
もらい火は損ですね。

さらに重大な過失って何と言われますが、

例えば

・電熱器を布団に入れこたつとして使用し火災が発生した
・寝煙草で火災が発生した
・台所のガスコンロに天ぷら油の入った鍋をかけ、台所をはなれたため、天ぷら油に引火し火災が発生した
・電気コンロを点火したまま就寝したところ、ベッドからずり落ちた毛布に引火し火災になった

などです。

数年に1回は火災保険の補償内容を調べたり、切れたりしていないか確認が必要ですね。

また、自然災害(水害)などに対応している保険なのかも重要です。
古い保険だと対象にならない場合がありますので、こちらも確認が必要ですね。

北海道沖で超巨大地震の可能性?

政府の地震調査委員会が、北海道東部(根室~十勝)の沖合、千島海溝でマグニチュード9級の超大型地震が、今後30年以内に7~40%の確率で発生すると発表したのは、記憶に新しいかと思います。

東日本大震災のような、超巨大地震が北海道で起こり、津波が発生する可能性もある」とのことで、今、地震保険の加入のお問い合わせを多くいただいております。

 

お見積もりや、お申込み、相談したいなどの希望はお気軽にお問い合わせください

 

自動ブレーキ割引?

大手損保会社が自動ブレーキ割引を導入!

2018年1月以降、自動車保険において、新しい割引制度が始まりそうです。対象となる自動ブレーキはこんな機能です

  • 前方を監視
  • 衝突しそうになったら警告音で、ブレーキ操作を行うように促す機能
  • 衝突が避けれないときは、自動的にブレーキがかかる

というものです。

自動ブレーキ搭載は、非搭載車にくらべて、対車両事故・対歩行者事故・追突事故が、大幅に減少することが確認されました。

 

自動ブレーキ割引には、適応対象が限定されていますので、車の入れ替え時には、自動車保険の見直しをおすすめします